最近、本当に家で遊ぶ時間が増えましたね。
コロナの感染者が増えたせいで、どんどん家の時間が増えていきました。
最近家で何か楽器を演奏したいなーって思っていたのですが、
昔テレビでみていたヨルタモリを思い出しまして、
太鼓が欲しい!って夜 突然頭にビリビリーって きまして。
急遽インドの打楽器タブラを購入したので、ご紹介させていただきます。
インドの打楽器タブラとは
インドの打楽器タブラとは
タブラー(ウルドゥー語: تبلہ, ヒンディー語:तबला, tabla)は北インドの太鼓の一種である。正確にはタブラー(高音用:tabla)とバーヤ(低音用:baya)という2種類の太鼓であり、組み合わせてタブラー・バーヤ(タブラーバーヤン)とも呼ばれる。指を駆使し複雑で多彩な表現が可能である。
胴は、高音のタブラーは木で、低音のバーヤは銅や真鍮などの金属でできている。胴の底は閉じており、壷や器のような構造になっている。皮はヤギ革であり、高音のタブラーは中央に、低音のバーヤは中央よりやや前側に、鉄粉を穀物の粉などと練りこんだ、スヤヒーと呼ばれる黒いものが塗られている。これにより容易に倍音を発生できることがタブラーの大きな特徴である。皮は、革紐で胴の底部と結び付けて張る。 紐の結びかたを変えたり、紐と胴の間にはさんだコルク栓サイズの木の小片(グリ)の位置を動かすことなどで張力を調整し皮のチューニングを行う。チューニング時には小型のハンマー(ハトゥリ)も用いる。曲の調によってそのつどチューニングを変える。
wikipediaより
タブラは下の画像のような感じ。
七色の音が出せる唯一の打楽器 と言われています。
この打楽器を知った経緯といたしますと、ヨルタモリにてU-zhaan(ユザーン)さんが演奏しているシーンがあり、
あまりにもかっこよくて、演奏してみたいと思ったからです。
こちらがそのYoutubeになります。
私としては、ギターとか弾ける気はまったくしませんが、
この太鼓だったら演奏できるんじゃね。。。。? って思ったのがきっかけです。
結局 いつのまにか ヤフオクで購入してしまいました。
そして、購入して手元にきてみた結果、、、
びっくりするくらい 音が出ない!!
まじで音がでない。てか調べたら、タブラって演奏するのめっちゃ難しいみたい。。。
知らずにかっちゃいました。。。
てか買ったタブラが 表面が張っていないので、まず音がでなかった。。。
みどりザウルス2万円くらい(送料込み)で購入しましたが、結局押し入れにいれっぱなしになっています。
タブラのご興味ある人は、高くてもどこかで触ってから 新品で買うことをおすすめします。
最近のREXの演奏環境についての近況報告でした。。。
サラリーマンがお金持ちになるための投資術を下でご紹介しています。よければぜひ。
前からバケットリストの夢だった、ラジオ収録をREXとあおいの二人で収録しています。
土日更新です。よろしければご清聴お願いします。


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